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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

Baby I Like

盤『BABY I LIKE REMIXIES』が限定発売された。 収録された曲は全てカバー曲である。 名義は倉木麻衣ではなく「Mai-K」であった。後に発売される全米アルバム『Secret of my heart』の名義も同じである。 倉木麻衣名義(邦盤)では2009年9月9日に発売された『ALL

คำที่เกี่ยวข้อง

毳毳

「けば(毛羽){(1)}」に同じ。

けばけば

(副) 不快なほど飾り立てるさま。 派手でどぎついさま。 「~した飾り付け」

競売買

⇒ きょうばいばい(競売買)

競売

法曹界などで, 「競売(キヨウバイ)」を読みならわしていう。 → きょうばい(競売)

化け

(1)化けること。 姿を変えること。 (2)釣りで, 擬餌鉤(ギジバリ)の一。 鉤の軸に乾燥した魚皮・ビニール片・色糸などを巻き付けたもの。 (3)「ばけもの(化物)」の略。 「どうでもこりやあ~だな/歌舞伎・御摂勧進帳」 (4)ごまかし。 「またすぐ~を言ふわいの/仮名草子・難波鉦」

術

〔「ばけ(化)」と同源。 「はけ」とも〕 てだて。 はかりごと。 「必ず善き~有らむ/日本書紀(神代下訓)」

毛羽

(1)紙・布などの表面がこすれたりしてできる細かい毛状のもの。 また, よった糸の表面に出ている短い繊維。 けばけば。 「~が立つ」 (2)蚕が繭をつくるときに最初に張って足がかりにする糸。 (3)地図で, 土地の起伏や高低を表現する短い線の集まり。

毳

(1)紙・布などの表面がこすれたりしてできる細かい毛状のもの。 また, よった糸の表面に出ている短い繊維。 けばけば。 「~が立つ」 (2)蚕が繭をつくるときに最初に張って足がかりにする糸。 (3)地図で, 土地の起伏や高低を表現する短い線の集まり。

刑罰

(1)犯罪を行なった者に国家権力が科する制裁。 刑。 「~を科す」 (2)法によって罰すること。 特に, 死刑にすること。 「其の罪を~せられずは, 天下の静謐(セイヒツ)何れの時をか期(ゴ)し候べき/太平記26」

晩景

(1)夕方の景色。 (2)〔「ばんげい」とも〕 夕方。 晩方。 ばんげ。 [日葡]

剣舞

東北各地および新潟県などに見られる芸能。 大念仏・念仏剣舞・鬼剣舞・雛子剣舞などがあり, 念仏踊りから出たと思われる。 赤熊(シヤグマ)のかぶり物に鬼の面をつけ, 抜刀して踊る鬼剣舞は特に有名。

活花

(1)草木の枝・茎・花・葉などを素材に花器と組み合わせ, 形をととのえて鑑賞用の作品を作る日本固有の伝統芸術。 立花(タテハナ)・立華(リツカ)・生花・抛入花(ナゲイレバナ)・盛花・投入・自由花などの形式がある。 (2)室町時代, 手桶などに生かしていた花材を室内の飾りに用いたもの。 (3)植物の出生(シユツシヨウ)を理論化し, 表現法を形式化して役枝を定めた花。 格花。

生け花

(1)草木の枝・茎・花・葉などを素材に花器と組み合わせ, 形をととのえて鑑賞用の作品を作る日本固有の伝統芸術。 立花(タテハナ)・立華(リツカ)・生花・抛入花(ナゲイレバナ)・盛花・投入・自由花などの形式がある。 (2)室町時代, 手桶などに生かしていた花材を室内の飾りに用いたもの。 (3)植物の出生(シユツシヨウ)を理論化し, 表現法を形式化して役枝を定めた花。 格花。

警抜

着想が人の意表をついてすぐれている・こと(さま)。 「~な比喩」

繋縛

しばって自由を奪うこと。 → けばく(繋縛)

閨閥

妻の姻戚関係で結ばれた勢力・集団。

万頃

〔「頃」は百畝の耕地の意〕 地面または水面が広々としていること。 ばんきょう。 「因果の波を一たび起してより, ~の乱れは永劫を極めて/薤露行(漱石)」

挿花

(1)草木の枝・茎・花・葉などを素材に花器と組み合わせ, 形をととのえて鑑賞用の作品を作る日本固有の伝統芸術。 立花(タテハナ)・立華(リツカ)・生花・抛入花(ナゲイレバナ)・盛花・投入・自由花などの形式がある。 (2)室町時代, 手桶などに生かしていた花材を室内の飾りに用いたもの。 (3)植物の出生(シユツシヨウ)を理論化し, 表現法を形式化して役枝を定めた花。 格花。

言葉

〔上代東国方言〕 ことば。 「父母が頭掻き撫で幸(サ)くあれて言ひし~ぜ忘れかねつる/万葉 4346」